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携帯世代にAU進出
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米印民生用原子力協定発効に必要な原子力供給国グループ(NSG、日本など45カ国)の承認に向け、米政府は参加国に対し、インドを例外扱いにするルール改正案を提案した。その是非を協議するNSG総会は21、22両日、ウィーンで開かれるが、NSGは元々、1974年のインド核実験をきっかけに核不拡散を徹底させるため設立された輸出規制の枠組みで、その根幹が揺らぐとして慎重論が根強い。

 米政府が提示したガイドライン(輸出規制指針)のルール改正案は、インドを無条件で例外扱いすることを明文化し、核拡散防止条約(NPT)非加盟のインドに、他国との核物質・核技術の取引を認めている。しかし、インドだけがなぜ、例外扱いになるかあいまいだ。しかも将来のルール再改定に当たって、NSG参加国でないインドが「決定に参加できる」と規定し、事実上の拒否権を許す内容となっている。

 今月1日の国際原子力機関(IAEA)理事会は、IAEAとインドの保障措置(査察)協定を承認した。IAEAが、インドで保障措置下に置かれる原発が増えることを歓迎したからで、わざわざ「この承認は、NSGでの賛成を約束するものでない」(オーストリア)と念を押した国もあった。「核保有国のインドに、少なくとも核実験停止の確約が必要」と求める声もある。


インドとアメリカは仲がいいのでしょうか?
これはいったいどういうことなんでyそうか
教えてください
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